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お題 「低迷するプロ野球を救え!    私が考える観客動員UP作戦、     TV中継の視聴率UP作戦」

 

 

深刻に進む野球離れ。

ぶりっ子時代に好きだった子が野球部だったこともあり、

好きな子と話すきっかけを作ろうと

一生懸命に野球中継を見て野球を見ていた夏。

しかし、それが三日と続かなかった夏。

 

 

 

そんな私が思う野球離れの理由↓

■用語がたくさんあり、ルールが難しい。

■試合展開が淡々としている。

■チームが多くて差が分からない。

 

 

 

そんな初心者が考える野球を盛り上げるプロジェクト!

 

 

 

まず、テレビによる野球離れ。

野球に欠かせないこの表示!

ボール    ●●●

ストライク  ●●

アウト    ●●

 

これを利用した視聴者も目が離せない企画です。

その名も「ウイニングロト」!

 

 

1打席ごとのB・S・Oを予想し、豪華賞品をGET!

インターネットまたはテレビのdボタンで参加可能。

「○○選手は最近不調だからき今日も成績悪いだろうな~」

「今日の調子だと○○選手、かっ飛ばしてくれそう!」という思いを

打席ごとに予想!

キャプチャ

予想を当てるごとに1p加算され、10p 20p ~50p 集めると

・メジャーリーグの観戦チケット

・観戦レアシートのチケット

・球団グッズ などなど

野球ファンに嬉しい豪華賞品が贈与されます。

 

 

 

このシステムの良いところは「チャンスがたくさんある」!

 

★難しいルールはなし!★家に居ながらお手軽!★1試合丸ごと見たくなる!★

それが「ウイニングロト」です。

 

 

 

そして、球場に足を運んでもらうために・・・。

 

その日にやった球団選手の目に絶対に届く「Passion Board」を設置。

Passion Board」とは丸型の大きなメッセージボード。

好きな球団に向けて「○○選手がMVPに選ばれますように!」や「打順を変更しますように!」など

応援メッセージからファンが思うアドバイスまで!

ファンが球団に向ける大型絵馬です。

 

キャプチャ2

 

絵馬のように書き込むことで、ファンが球団に伝えたいリアルな意見を表現できます。

試合が終わったあとに選手たちに「Passion Board」を見てもらえる通路に。

 

ファンが「情熱」を込めて書いたメッセージ。

それを見た選手たちはファンのためにもっと頑張ろう!と「Passion」が湧いてくる。

それが「Paasion Board」です。

選手ファンの女性も球団ファンの男性も思いが伝えられるメッセージボード!

 

 

以上のような企画で私も野球が大好きになれそうです!

 

 

 

評価いただきありがとうございます。

モノの考え方だったり、制作する時間だったり、

自分の要領の悪さを痛感しております。

一位の席があんなに輝いて見えるなんて!!!

これからは挽回劇が見せていけるように頑張っていきたいと思います!

 

 

無題

 

私はディズニーが大好き!という話をしようかと思いましたがその話はやめようと思います。

(高1の頃、白雪姫に手紙を書いてお返事も頂きました)

 

最近のモテてる話をしましょう。

あるものからモテて困っていることがあります。

 

それは迷惑メールです。

 

1月頃から1日50通ほどきはじめ、

ちょくちょく拒否に設定していくものの

すごい日は150通もきます!

しかし

迷惑メールに困っていると知り合いの方に話をしたら

「ふーん」

 

と言いながら私の携帯で迷惑メール先に返信ボタンそして送信を。

・・・

 

大量にまた受信し始め、携帯を見るのも億劫です。

 

しかし、迷惑メールの内容って面白いものばかりです。


・迷惑メールでお困りのあなたへ

・もこずキッチンで有名な○○のマネージャーです。

・1000万円を貴女の口座に振り込みたいの!

色んな角度からの内容が(笑)


 

誰が引っかかるんだ!と思いますが、

私が教えてもらったのは

「迷惑メールの内容ごときで引っかかる人のリストを作って」

「その人たちにもっと引っかかりやすい詐欺を仕掛けていく」

という構造らしいです。

 

すると

 

私は返信されてしまったのでそのリストに名前が載ってしまった

というわけです。

 

50万円の美顔器を買わされそうになったり、

コーヒーを飲まないのに2万円のコーヒー豆を買ってしまったりした過去があるので

気を付けたいと思います。

桃太郎のその後。


 


鬼が島で鬼退治をした桃太郎は心が晴れなかった。

 


複雑な気持ちだけが残っていた。

 


――――赤鬼を倒し、青鬼との激戦中。 青鬼「なぜ、そんなに我々に牙を向けるのだ。鬼が鬼が島で暮らすことは悪いのか。」 桃太郎「鬼は人間に悪さをする!その悪いやつを退治をしに来ただけだ!」


 


青鬼「・・・。自分がどう生まれたか気にならないか?」 桃太郎「なんだ突然!黙らないと舌を斬るぞ!」


 


青鬼「本当に自分が爺さんと婆さんの子供だと思っているのか?」 桃太郎「ああ!」



 



桃太郎は「くだらない!」と青鬼を窮地へと追い込んだ。 そして青鬼は言った。 青鬼「私はお前の父親だ。」


 



頭が真っ白になった桃太郎は複雑さや憎しみで震えあがり、思いっきり青鬼を斬った。

 


――――その帰路であった。 悪を象徴する鬼が自分の親なはずがない!  親が悪ということは自分の血にも悪の血が・・・。 達成感ではなく罪悪感が残っていた。


 


仲間の犬、さる、キジが旅に同行したことにはある理由があった。 爺さん婆さんは桃太郎が両親に出会えるように動物たちにお願いしていたのだ。 「鬼が島まで迷わないよう、犬。お前が桃太郎を先導してください。」 「鬼が島までさみしくないよう、さる。お前のひょうきんさで桃太郎を笑わせなさい」 「食糧がなくなったとき、キジ。お前が桃太郎の食糧になりなさい。」 こう爺さん婆さんから裏で約束していたのだ。

 


桃太郎の旅は両親を引き合わせるための旅だったのだ。


 


なぜ鬼は自分の子を人間界に送ったのか?


 


鬼が島である捨てられた男の子を鬼たちは見つけた。 今まで感じた事のない「あたたかさ」「可愛らしさ」に出会った気がした。 赤鬼は自分を母親とし、青鬼は自分を父親とし、鬼たちは育てることにした。 しかし、自分たちは鬼。このままではこの子が上手く育てられる気がしない。

 


泣く泣く男の子を手放すことにした。手放してもっと自分たちより育てることに優れた人間に育ててもらおうと思った。

 


男の子がお腹が空いて死んでしまわないよう、大きな桃に男の子を入れ、川の上流へ流した。 鬼たちの頬からは涙が流れていた。

 


爺さん、婆さん、犬、さる、キジが協力してくれた「両親との引き合わせの旅」。

 


失敗に終わった哀しい旅がこの「新訳桃太郎」バッドエンド編です。

 



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