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気が付けば「ガールズBLOGバトル!!」も最終回。

決して早かったとは思いませんが(自分の中で途中、中だるみしたので)、

最終回というとなんだか感慨深いです。

 

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賞金と副賞で合計10万円。賞金と副賞の割合は自由に設定していいとのことなので、

もちろん10万円は現金としていただきます。(この考え、当たり前ですよね!?)

そして、私が考える副賞は!!

 

「24人の放送作家さんの抱える番組の会議に1か月参加できるで賞!」

 

古舘プロジェクトに所属させて!なんて、このブログをやっただけで、

(しかもそんなに実力もないのに)そんな厚かましいことは言えません。

しかし、ここで放送作家とつながったという縁は活かしたい。

[担当作家になった気分で言うと、若い諸君には積極的にこの縁を活かしてもいいんだよ?]

 

なので、作家さんたちが抱えている番組の会議に1か月間参加させてください。

つまり、チャンスをください!ということです。

その1か月間、何か企画やネタが通ったらそのまま見習いとして、その番組に参加させてください。

[担当作家になった気分で言うと、若い諸君の力を是非貸してほしい]


そういうことをもくろんで、この副賞がほしい。

ありがたいことにマスコミ業界はフリーランスの人がわんさかいる業界なので、

これは特段、不自然なことではないでしょう?

 

その1か月間はプロの作家さんの考え方やネタ、企画書を目で見て、耳で聴いて、

肌で感じることができるのです。

プロデューサーやディレクターから出されたお題(ネタ出しや企画だしなど)に

回答している作家さんを見ることができる。私たち6人にお題を出して、面白さを評価し、

票を投票し順位をつけていた作家さんたちのアイデアを隣でみれる。

[担当作家になった気分で言うと、若い諸君よ見たまえ、私の作家としての脳みそを!]

 

盗める部分を盗みたい!というのは、6人の参加者の中で作家になりたい人も、

そうでもない人も共通だと思うので、この副賞を提案します。

[担当作家になった気分のところは、私が作家の方々に言われたい言葉の妄想ですw]

 

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この副賞欲しいなぁ。優勝したいなぁ。

…と、まぁこれがお題に対する回答なのですが、

実はもう1つどうしてもほしい副賞があって。余談として書かせていただくと、

古舘プロジェクト所属の作家さんが関わっていた過去の番組の同録がほしい!

私が中学校時代、小学校時代、まだテレビを”観る”ではなく”見る”だった頃の。はたまた生まれる前の。

”伝説”と言われた番組たちを自分の目で見てみたいんです。

最初に書いた副賞があまりにも「ありえないわ!このペーペーが!」って感じだったら

同録がいいです。というか最初のにプラスして同録ほしいです。

 

こんな感じで、最後の回答終わります!ありがとうございました!


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